なぜスポーツで人は感動するのか

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    オリンピックが終わり、いよいよ明日からはパラリンピックですね。

    メルマガでも配信した内容になりますが、こんな記事を見つけました。
    『なぜ、スポーツで人は感動するのか?』
    http://www.yomiuri.co.jp/adv/wol/opinion/sports_151026.html


    感動ポイントは下記の8つだそうです。

    1)共鳴・一体感
     他の観客の熱狂的な応援を見たり、自分が一緒になって応援することで、他の観客に共鳴したり一体感を感じること

    2)スタジアムライブ観戦
     自分が好きな選手や有名な選手を、スタジアムで生観戦すること

    3)ドラマ的展開
     自分が応援しているチームが、劇的な展開により勝利すること

    4)卓越したプレー
     選手の個人技術やチーム連携がとても優れていること

    5)劣勢からの活躍
     選手が何らかの劣勢の立場から、それを乗り越えて活躍すること

    6)懸命な姿
     選手やチームが試合終了まで必死に頑張ること

    7)ヒューマニティ
     選手が人間としての豊かな情緒を感じさせること

    8)付加的要素
     美しく壮大なスタジアムを見たり、優れたスタッフサービスを受けること


    4年後の開催は東京✨
    上記2)のスタジアムライブ観戦効果で、より感動できるかも?!


    そしてラビプレの『ライブ』は、体験ワークショップで是非どうぞ♪
    今週末は東京で、ワークショップがあります。
    http://loving-presence.net



    協会代表高野による本の解説

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      今回は、【人の脳が備えている困ったクセ】をご紹介します。

       ◎~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◎
        【第2章】困った「脳」のクセ
                人はもともとマイナス好きなもの
       ◎~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◎

      ちょっと簡単な実験をしてみましょう。

      いつ、どこで起きたことでもいいですから、
      「つらかった出来事」とか「苦しかった出来事」を
      3つ思い出してみてください。

      次に、「楽しかった出来事」や「嬉しかった出来事」などを3つ、
      同じように思い出してみましょう。

      どうでしょう?どちらの出来事のほうが、思い出しやすかったですか?

      この実験では、大半の人が、つらかったことはすぐに思い出せるのに、
      楽しいことを思い出すには時間がかかります。
      マイナスの記憶はよく覚えていて、
      プラスの記憶はすぐに忘れるという傾向が、人間にはあるからです。

      実は、残念ながら、人間の脳は生まれつき「マイナス好き」にできているのです。

      <人の脳が備えている困ったクセ>
      (1)プラスの情報よりマイナスの情報に気づきやすく、「良いニュース」
         よりも「悪いニュース」を積極的に引き寄せる。
      (2)また起きるかもしれない脅威に備えるために、マイナスだった体験を
         優先的に記憶しておいて、すぐに思い出させようとする
      (3)過去のマイナスの体験や記憶を参考にして、同じような脅威が起こっ
         たときに素早く適切に対応できるよう、日頃から準備しようとする

      こうした脳のクセは、なかなか変えられるものではありません。
      個人差こそありますが、誰でも勝手にそうなってしまうものです。

      当然、こうした脳のクセは、人間関係にも影響しています。
      自分では意識していなくても、あなたの脳は「イヤなことが起こらない
      ように」という警戒モードで、周囲の人たちを見ているのです。

      ここまでの話で、あなたは不安を感じたのではないでしょうか。
      「確かに自分は、無意識のうちに人を怖かっているかも…」と
      思っているかもしれません。

      しかし、安心してください。

      脳の「マイナス好き」の仕組みが解明されたことで、逆にそうした
      脳のクセを変える方法も分かってきたのです

      そのポイントは・・・・・

      ※上記は、流れで読みやすいように、本からの部分抜粋しています。

       ◎~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◎

      【高野の解説コーナー】

      (太古の進化の過程で)人間の脳は生まれつき「マイナス好き」にできて
      しまっている…。

      脳科学におけるこの発見は、「幸せに暮らしていきたい」と願って現代を
      生きている私たちにとっては、ショッキングな事実ですよね。そのために、
      私たちの脳は、人間関係においても相手の「アラ探し」をしてしまいます。
      そして、知らず知らず、批判的な目を向けてしまいがちになるのです。

      日常でより良い人間関係を築いていくために、まずそうした脳のクセを理解
      しておくことが大事です。それは、もし人と上手く係わっていけなくても、
      「自分自身をあまり責めない」という姿勢にも繋がるでしょう。

      そして何よりも、“心地よさ”を味わうことが脳の「マイナス好き」のクセ
      を変えていく。これが第2章でおさえておきたい一番のポイントです。

      日々の生活の中で、何か「いい出来事」があったら、その時の自分に起きて
      くる“心地よさ”を(後からでもいいので)できるだけじっくりと感じる
      時間をとること。

      それを心がけるだけで、あなたは自分の脳を「プラス脳」へと変えていく
      ことが出来ます。

      さらに、人との係わりの中で、相手から積極的に「糧」を感じ取っていき、
      そこで起きてくる“心地よさ”を味わうという、ラビング・プレゼンスを
      実践していけば、人間関係への良い影響はさらに倍増です!


       ◇◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆◇

      『人間関係は自分を大切にする。から始めよう』
       ~「自分中心」で心地よく変わる“ラビング・プレゼンス”の秘密~

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           http://www.seishun.co.jp/book/14924/

       ◇◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆◇




      ★ラビプレの実体験は、ぜひワークショップで。
       ひとつ前のブログ記事↓に、7月23日のワークショップ案内があります(*^^*)



      来週末、ラビングプレゼンス体験ワークショップ開催します。

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        7月23日(土) 場所:東京都区内
         10時〜12時  ベーシック
         13時半〜17時 スキルアップ

        http://loving-presence.net/ws-schedule.html

        まだまだ、直前のお申込みでも大丈夫です。
        どうぞいらしてください!

        Junko




        「ほほえみの御仏」展で、ラビングプレゼンス

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          先日、6月21日(火)〜7月10日(日)まで東京国立博物館で開催されていた
          「ほほえみの御仏」展に行ってきました。

          http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1792

          6世紀につくられた 韓国国立博物館蔵の韓国国宝第78号 半跏思唯像と
          7世紀につくられた 中宮寺門跡蔵の国宝半跏思唯像が、
          同じ空間で、向かい合うようにありました。

          私が二つのお仏像から受け取ったのは、、、
          韓国国宝第78号 半跏思唯像からは、
          高貴で、流麗なものを感じて、自然に背筋がスッと伸びてくるようでした。
          強さのある優しさを感じました。

          中宮寺の国宝半跏思唯像からは、
          真っ白な木綿のようなシンプルさを感じ、のどかで暖かな自然に包まれて、
          ほっとする感覚がありました。

          それぞれイメージするものは違っていても、
          どちらも、お腹の底から自然に、わーーっと上がってくる、
          ”感謝する”感じは同じようでした。

          (「ラビングプレゼンス」の説明、のようですが、、、本当にそういう感じでした)

          何世紀もの間、人々の思いと対峙してきたであろう二つのお仏像が、
          当時と変わらず、優雅で暖かい表情でそこにいらっしゃる姿には、
          ただただ、感動してしまいました。

          それと、東京国立博物館と同じ敷地内にある、「法隆寺宝物館」も良かったです。
          ここにも、半跏思惟像を含むたくさんの仏像があり、見応えがあります。
          仏像からたくさんラビングプレゼンスも出来ますよ。

           Junko



          ストレス対処法を考える:コーピングとラビプレ

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            ご覧になったかたも多いかと思います。 NHKスペシャル「キラーストレス」。

             

            第2回では、対策方法として、主にマンドフルネスとコーピングが紹介されていました。

             

            コーピングは 『ストレスを感じたとき用の、ストレス対処法』のことです。

             

            たくさんあればあるほど、より適切な対処法を選べるようになりますし、

            「どんなストレス対処法がいいかなあ?」と考えて思い浮かべるだけでも身体感覚に変化が生じたりしますよね。

             

             

            リストにしていく、その作業自体が、 脳のマイナス傾向をプラスに変えるという点で ラビプレと通じるものがありました♪ http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160619


            突然ですが、解説をば

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              日本ラビングプレゼンス協会のブログをご覧いただきありがとうございます。

               

              協会では、はじめてのかたにもラビプレを繰り返し体験してくださっているかたにも、

              ラビプレに触れて楽しんでいただけるワークショップを開催しています。

               

              ブログではワークショップのネーミングの解説を載せたことがなかったなと

              突然ですが(笑)。

               

              《ベーシック》は、ラビプレがはじめてのかたや、ラビプレの基礎を短時間で味わいたいかたにおすすめ。

               

              《スキルアップ》は、ラビプレの考え方をより理解して、ラビプレ体験をより深めてご自身に定着させたいかた向けです

              (*ベーシックなどでラビプレを体験済みのかたを対象としています)。

               

               

              →上記ふたつの体験ワークショップの日程・開催地は
               こちらからどうぞ。
               http://loving-presence.net/ws-schedule.html

               

               

              《アドバンス》は、《ベーシック》と《スキルアップ》の双方を体験済みのかたへ。
              「ラビプレで楽に人の話を聞き、会話する」と、「ラビプレで、人づきあいに疲れない」のふたつのテーマがあります。

              →アドバンスワークショップの詳細は
               こちらからどうぞ。
               http://loving-presence.net/ws-ad.html


              極端な気候は人間同士をより暴力的にする?!

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                日本ラビングプレゼンス協会です。
                今日は5月30日に発行のメールマガジンの冒頭から(^-^)

                   *   *   *   *


                『真夏日』という言葉をニュースで見聞きする季節になりましたね。

                海の向こうのインドでは、51度を記録する熱波が続き、
                多くの方が熱中症で亡くなられたそうです。

                日本でも、近年、観測史上最高気温を記録する事が多くありますね。
                気象庁の発表を見ると、過去最高気温は41度だそうです。
                <気象庁ホームページ>
                http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/rankall.php?prec_no=&block_no=

                そんな、ぐんぐん気温が上昇する地球にとって、
                とても怖い研究結果があるそうです。

                『極端な気候は人間同士をより暴力的にする』

                確かに、暑くなるとイライラする感じは心当たりが…
                さらに、気温の高さと雨量の多さは各種犯罪や紛争にも関係しているそうです。

                暑くなるこれからの季節、
                一人ひとりのイライラを解消することは、世界平和に繋がるかもしれません。
                ラビプレを学んで、人間関係を涼しく快適にするところから
                平和活動を初めてみませんか♪

                <参考記事:英文です>
                http://www.nytimes.com/2013/09/01/opinion/sunday/weather-and-violence.html?_r=0

                 

                門香体験

                0
                  大型連休はいかがでしたか。
                  私ははじめての『聞香体験会』に行ってきました。
                  体験したのは〈三種香〉。

                  伽羅や白檀などの香木(楊枝の先くらいの小ささ)が
                  紙に包まれて、九つ出てきます。
                  香りAが3つ。香りBが3つ。香りCが3つ。

                  それをシャッフルして、ランダムに3つが選ばれます。
                  その選ばれた3つの香りを順番にひとつずつ聞いて(香りをかいで)、
                  (1)3つとも同じ香り
                  (2)3つとも異なる香り
                  (3)ひとつめとふたつめが同じ(三つ目だけ違う)
                  (4)ひとつめと三つめが同じ(ふたつめだけ違う)
                  (5)ふたつめと三つめが同じ(ひとつめだけ違う)

                  以上5つのどのパターンの組み合わせだったかを当てます。

                  香炉に香木がのせられて、聞香をするメンバー全員に回されます。
                  言葉を発さずに、ひとりひとり、香りを聞きます。

                  ひとつめの香木が全員に回りきったら、ふたつめに。
                  そして3つめに。

                  ひとつめの香りを聞いてから、ふたつめまで、少々時間が空きます。
                  香りを聞き比べることはできないので、
                  自分なりの方法で、香りをその都度記憶するのがポイントです。


                  香りというのは、五感の中でも人が重視しにくい感覚だそうで、
                  その印のひとつとして、香りには『個別の名前』がありません。
                  不快な香りを「くさい」と表現する程度で、
                  あとは、
                  甘い香り
                  花の香り
                  ××みたいな香り
                  などと、他に例えられたり関連付けられる形で識別されます。


                  三種香でひとつめを「花の香り」と大さっぱに捉えてしまうと、
                  ふたつめが花の香りに思えるときに困ってしまいます。
                  香りひとつひとつを記憶するには、
                  その人なりのもので良いのですが、もう少し工夫が要るのだなとわかります。

                  (写真の下につづく)




                  その日は全5人での三種香を体験しました。
                  1時間ほどの、静謐な素晴らしい時間でした。

                  香木での香りは微かなのだけれど、
                  ちゃんと聞こうとすればくっきりと聞けるもので、

                  帰宅後に、洗剤や柔軟剤の香りのついた服の香りが
                  強すぎるように感じられたほどでした。
                  (その感覚は半日ほどですぐに消えてしまうのですが)


                  五種での聞香は『源氏香』と呼ばれ、52通りの答えになるそうです。
                  その素敵な巻物を、ご快諾をいただいて写真におさめさせていただきました。


                   

                  メールマガジンで高野の『本の解説』

                  0
                    こんにちは。

                    当協会から発行しているメールマガジン。
                    今回発行した号では、協会代表の高野が、著作の一部について解説いたしました。




                     ◇◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆◇

                    『人間関係は自分を大切にする。から始めよう』
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                     ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎
                      【序章】人間関係で、あなたを追いつめる5つの習慣
                     ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

                    (本の内容の要約にてご紹介します)

                    いつも相手に合わせてばかりいませんか?

                    全ての人に好かれることなど、誰にとっても不可能です。相性なども
                    ありますから、「嫌いな相手とは付き合わない」や「関係を絶つ」と
                    いう選択肢も有効です。
                    しかし、職場の人間や家族だと、そう簡単にはいきません。友達でも
                    さまざまなしがらみから、付き合わざるを得ないケースでもあるで
                    しょう。

                    人と良好な関係を築きたいときには、相手に「与えたり、合わせたり」
                    することが、一般的なコミュニケーションの定番となっています。

                    <人に「与えたり・合わせたり」の行動>
                     *その人の好みや都合に合わせる
                     *相手の希望やニーズになるべく応えようとする
                     *励ましたり、ホメたり、お世辞を言ってみる
                     *相手に「花をもたせる」よう心がける
                     *話をしっかり聴こうとする
                     *相手が必要としている手助けをする
                     *贈り物やお土産などを渡す

                    自分の気持ちより、相手の気持ちに焦点を当てています。

                    まず、最初に気づいてほしいのは、周囲に合わせようと頑張ったところで、
                    必ずいい関係につながるとは限らないという点です。

                    中でも次に挙げるような習慣を心がけている人は、人間関係の中で、
                    自分自身を追いつめ、心身を疲弊しやすい傾向があります。

                    <あなたを追いつめる5つの習慣>
                    1)「相手の良いところ探し」をしようとしている
                    2)「苦手な相手のことも、好きにならなきゃ」と思っている
                    3)「マイナス思考じゃダメだ!何事もプラス思考で!」と心がけている
                    4)つらいことがあっても「この経験にも意味があるはず」と考えている
                    5)「相手は変えられない。自分が変わるしかない」と努力している

                    どうして問題になってしまうのか?
                    理由は・・・・・・・

                    ※上記は、流れで読みやすいように、本からの部分抜粋しています。

                     ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

                    【高野の解説コーナー】

                    まずこの序章でお伝えしたかったのは、巷でよく行われている、人間関係に
                    関する心がけには「落とし穴」がある、という事…簡単に言えば、どんどん
                    自分自身から離れていって、本当の自分が分からなくなっていってしまう。

                    実際、セラピストとしてさまざまな悩みに寄り添ってきていますが、相手を
                    慮ることが優先され、自分の気持ちを押し込めてしまう傾向の強い日本では
                    「自分がよく分からない」もしくは「そもそも自分のことが分かっていない
                    こと自体に気づいていない」という人がとても多いように感じます。そして、
                    しっかりと自分自身に繋がり直すことから、癒しのプロセスが始まっていく。

                    これは、常に自分の考えや気持ちを中心に動いている傾向の強いアメリカに
                    居た時には、ほとんどありえなかった事です。逆に、彼らの場合は、自分の
                    気持ちが先にたち過ぎて、他者への配慮が薄いことが大問題でしたが…。

                    「両者を足して二で割ったら、ちょうといいバランスになるのになあ…」と
                    つくづく感じます。

                    日々の人間関係で、「あの人は実際どう思っているんだろう」「◯◯◯◯を
                    したら(言ったら)どう思うんだろう?」などと、相手の反応を気にして、
                    とにかくそれに合わせた言動をとることが習慣化してはいないですか?

                    「相手に合わせるのが悪い」というわけではなく、その前にまずはきちんと
                    自分の気持ちと繋がっていること。その上で、相手への配慮を行なっていく
                    ことによって、よりイキイキとした、喜びに満ちた人間関係が始まります。


                     ◇◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆◇

                    『人間関係は自分を大切にする。から始めよう』
                     〜「自分中心」で心地よく変わる“ラビング・プレゼンス”の秘密〜

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                    H27年度の振り返り

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                      こんにちは。もうすぐ新年度ですね。
                      機会があればH27年度をじっくりと振り返ってみる、なんていかがでしょう?

                      2015年が終わり、2016年となったときに、
                      振り返りをマニュアルに沿って友人と4人で行ってみたところ、しみじみと良い時間が持てました。
                      年度替りの時期でも使える方法です。
                      手順はこちら↓
                      https://mirai.doda.jp/theme/looking-back-planning/procedure/

                      1年をじっくり振り返るひとときが持てたことも良かったですし、
                      友人の振り返りの場に一緒に居ることができたのも嬉しかったですし、
                      皆の『振り返り方』に直に接することで、
                      友人たちの新たな面が見えたのも意外でした。
                      楽しかった!

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