“心地よさ”で人間関係を変える3つのステップ

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    今日は、協会代表高野が執筆しました、


    『人間関係は自分を大切にする。から始めよう』
    〜「自分中心」で心地よく変わる“ラビング・プレゼンス”の秘密〜

    から。

     

    <人間関係で“心地よさ”を味わうための3つの練習ステップ>

    ステップ1)自分の中の“心地よさ”を味わう練習
    ステップ2)自分自信をていねいに観察する練習
    ステップ3)周りの人を通じて、自分の中に“心地よさ”を生み出す練習

     

    ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

     

    【高野の解説コーナー】

     

    この章では、ラビング・プレゼンスの具体的なやり方を、3つのステップに
    分けて説明しています。

     

     

    最初のステップは、自分の中の“心地よさ”の感覚に気づいて、じっくりと
    味わっていく練習。そのポイントを、おさらいしてみましょう。

     

     

    ここでまず大事なのは、何かいい体験をした時に、自ずと自分の中で起きて
    くる“心地よさ”の感覚に目を向けること。

     

     

    普段、私たちは、せっかくいい体験をした時でも、

    そうした“心地よさ”をちゃんと感じてはいません。

     

     

    たとえば、何か美味しいものを食べた時、誰でも「あ〜、美味しい!」とは
    思うでしょう。また、人によっては、「嬉しいなあ」とか「う〜ん、幸せ」
    などと感じるひと時も、少しはあったりするかもしれませんね。

     

     

    しかし、それだけでは、せっかくの「美味しい」という体験を、十分に受け
    とめているとは言えません。

     

     

    口元が緩んだり、胸が暖かくなったり、

    お腹の方からワクワク感が湧き上がったり…さまざまな「快」の感覚が起きてくるはずです。

    そうした“心地よさ”に気づくことが「初めの一歩」です。

     

     

    “心地よさ”の感覚に気づいたら、次はできるだけ全身でその感覚に浸って
    みます。

     

     

    温泉にでもつかっているようなつもりで、「あ〜、なんかこの感じ
    凄く気持ちいいなあ…」というように、ただただ“心地よさ”をじっくりと
    堪能してみてください。

    可能なら目を閉じた方が、感じやすいでしょうね。
    これは、「考える」のではなく「感じる」ことに慣れる練習でもあります。

     

     

    そして、「できるだけ長く」が次のポイントです。

    第2章で詳しく説明しているように、何かいい体験をした時に、時間をかけ

    て“心地よさ”の感覚を感じれば感じるほど、脳の「マイナス好き」なクセが是正されていきます。

     

     

    普段から、そのようにして“心地よさ”を感じることを習慣化していけば、
    ラビング・プレゼンスを実践する上での大事なウォーミングアップになると
    ともに、「マイナス好き」な脳の傾向に振り回されにくくもなるのです。

     

     

    まずは、このステップ1)を意識してを過ごすよう心がけてみてください。
    ステップ2)と3)については、また今後、解説していきます。

     

     

    ◇◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆◇

    『人間関係は自分を大切にする。から始めよう』
    〜「自分中心」で心地よく変わる“ラビング・プレゼンス”の秘密〜

    詳細や購入はコチラから↓↓↓
    http://www.seishun.co.jp/book/14924/

    ◇◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆◇

     


    マインドフルネス の浸透度合い

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      日本ラビングプレゼンス協会です。

       

      当協会でもよく使う言葉『マインドフルネス』に関する 調査報告の記事を見つけました。

       

      ◆マインドフルネスに関する意識調査

      https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000019385.html

       

      マインドフルネスについて、インターネット調査を行った結果・・・ ・

       

      マインドフルネスという言葉を、

      聞いたことがある 25.1%                 

      聞いたことがない 74.9%

       

      ・マインドフルネスを、体験したことがある割合は 3.3%

       

      という結果だったそうです。

       

      グーグル社などの活用で、随分と話題になったと感じていましたが、

      まだまだな感じですね・・・

      でも、このような調査が一般の社会人を対象にされることだけでも、

      数年前から考えると驚きの変化がおこっているのかもしません。


      非日常でのラビング・プレゼンス

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        うさぎ島と呼ばれる広島県の大久野島に行ってきました。
        廃墟の周りに野生のウサギが生息するという
        なんとも不思議な光景です。
        非日常的な光景を目にすると、普段とは違うどこかが刺激を受ける感じ。
        こんなラビプレもたまにはいいなあ〜。

         

         

         

         

         


        本は読めば良いというものではなく

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          GWはいかがお過ごしでしたか。

          お疲れが出ているかたもいらっしゃるかもしれませんね。

           

          疲れをとったり、ストレスを解消するのに、読書が有効だそうです。

           

          イギリスのサセックスにある大学で、
          心拍数などから読書・音楽視聴・1杯のコーヒータイム・テレビゲーム・散歩それぞれのストレス解消効果を検証したところ、

           


          読書は68%・音楽試聴は61%・コーヒータイムは54%・散歩は42%・
          テレビゲームは21%ストレス解消効果が現れました。

           

           

          また、静かなところで読書を行えば、

          わずか6分間で60%以上のストレス解消効果を得られるとのこと。

           

           

          ただし、本を読むこと自体が重要なのではなく、
          本を読んでいる時間は現実世界のことを忘れてしまうくらい夢中になる事が重要です。

           

           

          本の内容に没頭しないと効果が最大限に得られないとのこと。

           

           

          まずは、没頭できそうな本選びからですね。

           

           


          コミュニケーター養成コース

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            【コミュニケーター養成コース 開催決定】

             

            6月18日から11月まで全6日間。 東京開催が決まりました。

             

            第8期を迎えられるのもみなさまのおかげです。 ラビプレワールドを共に広げましょう。

             

            詳細はこちらから

            http://loving-presence.net/training-schedule.html


            ===私たちは非社交的ってわけじゃない。社会との接し方が少し、人と違うだけだ。===

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              今日から4月ですね。

               

              ラビプレにご参加くださるかたには、ご自身について「社交的ではないので…」とおっしゃる方も少なくありません。

               

              この記事にもしかしたら共感なさる方もいらっしゃるのかなと、読みながらラビプレに来てくださる方々のことを思いました。

               

              ===私たちは非社交的ってわけじゃない。社会との接し方が少し、人と違うだけだ。===

               

              http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/28/7-doodles-that-explain-why-introverts-act-the-way-they-do_n_15651798.html?utm_hp_ref=japan-lifestyle


              ストレスに負けない春のために

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                『ストレスに負けない!マインドフルネス』シリーズ、

                今夜(20日)から【まる得(NHK Eテレ)】で再放送♪

                一回5分の番組なので気軽に見れます。
                春からの習慣形成にも役立ちそうですね。

                http://www.nhk.or.jp/kurashi/marutoku/


                メルマガから:ラビングプレゼンス 3つの非常識

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                  みなさま こんにちは。


                  今日はメルマガ最新号からの抜粋を投稿します。
                  ちなみに、メルマガはご希望の方にはワークショップへの参加歴の有無を問わずお送りできます!
                  お気軽に、協会サイトよりご連絡ください(^-^)


                  * * *


                  当協会代表の高野が執筆しました本の中から、
                  おすすめのパートを抜き出して、おまけの話もご紹介するこのコーナーの4回目。

                  今回は、【ラビング・プレゼンス、3つの非常識」】です。

                   

                  ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎
                  【第4章】自分を大事にするだけで、
                  人づきあいはもっとうまくいく!
                  ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

                   

                  人と関わる上で、自分自身の“心地よさ“から始めるというラビング・プレゼンス。
                  すぐにはピンと来にくいかもしれません。
                  よく質問されるポイント3点について解説します。

                   

                   

                  (1)「何が心の糧になったのか」は気にしない!〜「考える」より「感じる」

                      なぜ、“心地よさ”が起きたのかを、分析しないように注意。

                   

                  (2)「相手の良いところ探し」との違い 〜 常に「自分中心」から始める

                     「必要な栄養を相手の人から感じ取る」では、あくまで「自分自身」が中心。

                   

                   

                  (3)「自分のため」は悪くない 〜 それが「相手のため」にもなっていく

                      ラビプレは「自分のため」と「相手のため」を両立する道。

                   

                   

                  ※上記は、流れで読みやすいように、本からの部分抜粋しています。

                   

                  ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

                   

                  【高野の解説コーナー】

                   

                  これら3つは、ラビング・プレゼンスが、私たちの普段の一般的な感覚とは
                  大きく異なっているポイントです。

                   

                   

                  まずは、(1)の「考える」より「感じる」という点。

                   

                  ラビプレの実践面について言えば、“心地よさ”は、感じ取るものであり、いくら考えても分かリません。

                  また「なぜこんな感覚が起きたんだろう?」などといった分析や解釈は、“心地よさ”をじっくり味わうことに伴う効果や豊かさを、自ら捨ててしまうようなものです。

                   

                   

                  ですから、自分の中で起きてきた“心地よさ”に気づいたら、ただただそれを感じることに徹して欲しいのです。

                   

                   

                  でも、最初のうちは、それがなかなか難しかったりもします。

                  ついつい、いろいろと頭で考えてしまいがちです。

                   

                   

                  近代以降、私たちは、まさに「知性中心」主義の時代を生きてきたと言えるでしょう。

                  ここ数百年、科学的合理性といったことが極めて重視され、理性や知性を屈指して「考え続けること」こそが、人間社会を進歩させ、幸福に導くと信じて進んできた感があります。

                   

                   

                  その結果、確かにさまざまな産業などが発展し、物質的な豊かさが飛躍的に増したのは事実です。

                   

                   

                  しかし一方で、科学や合理性ばかりを追し求してきた結果、私たちは何か大事なものを置き忘れてきてまったのかもしれません。

                   

                   

                  本の「あとがき」にも書きましたが、人間の幸せは物質的な豊かさにあるのではないことが明らかになってきました。

                  このところ「幸福論」といった事も盛んに論じられてきていますが、自分の心や身体としっかり繋がり、自分自身を大事にすることや、他の人たちと人と分かりあい、深くつながることなどを通じた、心の充足こそが真の幸福感には欠かせないようです。

                   

                   

                  競争社会の中で、私たちは疲弊し、人を信じたり、人と分かりあうことへの希望をどんどんと失ってきてしまったように思います。その意味で、現代に生きる私たちは、「考える病」へと陥ってしまっているのかもしれません。

                   


                  私自身も、特に若い頃は、まさにその典型だったような気がします。

                  映画「燃えよドラゴン」で、主演のブルース・リーが放った、有名なセリフ「考えな、感じろ!」("Don't Think. Feel!")。まさに今の私たちに必要なのは、すっかり弱まってしまった「感じる」力を取り戻していくこと。

                   


                  そして、「考える」と「感じる」のバランスをとり直すことです。

                  それは、人間性を回復し、人との暖かなつながりを取り戻し、私たちが幸せになっていく上で不可欠でしょう。

                   

                   

                  ラビング・プレゼンスは、この大きな命題に対する、ひとつの実践的な答えなのだと思います。

                  相手の存在を、自分にとってのリソースとして意識し、

                  理屈ではなく、その時に自分の内側で自ずと起きてくる“心地よさ”をただそのまま積極的に感じていくこと。

                   

                   

                  そうしたラビプレ的な姿勢を養っていくことは、自分自身と他者の両方をより尊重し、

                  残念ながら希薄になってきてしまっている、人と人との暖かな繋がりを取り戻していく道なのです。

                   

                   

                  だいぶ長くなってしまったので、(2)と(3)については、また次号以降で解説してみることにします。

                   

                   

                   


                  古武術

                  0

                    こんにちは。

                    暖かすぎて怖いくらいの毎日が続いていますね。

                     

                    先日、古武術を日常の身体所作に生かす講座に参加しました。

                    『頭で考えてどうこうしようとするより、身体は賢い』というお話で(超要約しています)、

                    面白い実験がありました。

                     

                    二人組になり、向かい合って座ります(椅子でも床でもOK)。

                    両手を肘が直角になる程度で二人とも前に出した時に、掌が重なるくらいの距離感で。

                     

                    両手を出し、一人は両手の掌を上に向け、

                    他方の人は下に向け、上に向けられた相手の掌の上に乗せます。

                    手の重みや体重をかけるほどではなく、普通に『手が触れ合っています』くらいな感じ。

                     

                    掌を上にしている人は、その両手を、気ままに左右に動かします。

                    どんなタイミングでも構いません。

                    体が左右に振れるほど大きくはせずに、体幹は元の位置を保てる範囲内で、前腕部をちょこちょこと動かす感じ。

                     

                    掌を上から乗せている人は、

                     

                    (1)しっかりと手を見て、「どこにどのように動かされてもついていくぞ!」と集中します。

                     

                    けれど、たいていの人はついて行ききれない〜、となります。

                    『私はそんなに反射神経が鈍かったのだろうか?^^;』みたいな。

                     

                    (2)2度目は、目を瞑って行います。

                     

                    すると、あらあら不思議(*^^*)

                    労せずについていけます。

                    小さなお子さんなどとやると楽しいかも!

                     

                     

                    古武術でやったことは、

                    『習慣的な体の使い方を変える』ことでした。

                    体って、身体の構造に委ねて操作性をなくして使うと、想像よりもずっと楽に効率良く使えるのですね。

                     

                     

                    でも私たちは「何かをする時には、手先をよく見て行う」ということを是とするような固定観念に囚われていたり、

                    「力を発揮する時には筋力を使う」みたいな思い込みがあったり。

                     

                     

                    馴染んでいた体の使い方は、短時間で変えられるものではないけれど、

                    『こんなに楽に、効率良くやれるなんて!』という新鮮な体験は、

                     

                    力を込めて、努力を重ね…だけでやりがちな私には貴重で、

                    繰り返しあの世界に接して、あの体験を思い出しつつ、徐々にでも違う体の使い方を会得したいと思いました(*^^*)

                     

                     

                    by コミュニケーターYui

                     


                    分かっているつもりの法則 解説

                    0

                      日本で唯一のラビプレ本、

                      『人間関係は 自分を大事にする。から始めよう』から

                       

                      今回は、【分かっているつもりの法則】です。

                      以下、まずは書籍の一部抜粋、そして著者高野の解説もご覧ください。

                       

                       ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

                        【第3章】困った「心」のクセ

                             人は、相手を見ているようで見ていない

                       ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

                       

                      コミュニケーションという言葉には、

                      「情報や考えなどを伝達する」だけでなく、

                      「互いにつながり合う」という意味もあります。

                       

                      私たちはコミュニケーションを通じて、互いことを「分かりあいたい」

                      と願っています。しかし残念なことに、人間のコミュニケーションは、

                      自分の考えや気持ちが相手にうまく伝わらないのが当たり前なのです。

                       

                      世の中には、いろいろなタイプの人がいます。

                      自分とある部分は似ている人でも、明らかな「違い」があります。

                       

                      たとえば、時間にとても正確な人もいれば、ルーズな人もいます。

                      ゴハンを絶対に残せない人もいれば、残すことをまったく気にしない

                      人もいます。

                       

                      「ジューズをたうさん買ってきて!」

                       

                      この「たくさん」を「何本のジュース」だと考えるかも、

                      個人差があるでしょう。

                      4本くらい買ってくる人もいれば、20本も買う人もいます。

                       

                      私たちは無意識のうちに「相手も同じ考えだろう」と思い込んで、

                      コミュニケーションしています。

                      その結果、多くのすれ違いが起きるのです。

                       

                      この無自覚な思い込みグセを「分かっているつもりの法則」と

                      呼んでいます。

                       

                      ※上記は、流れで読みやすいように、本からの部分抜粋しています。

                       

                       ◎〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◎

                       

                      【高野の解説コーナー】

                       

                      この「分かっているつもりの法則」というのは、私なりのネーミングです。

                       

                      自分自身の「物の見方や感じ方」は、決して絶対的なものではなく、人それ

                      ぞれに異なっている…。このことは、さまざまなコミュニケーション関係の

                      書籍や講座でも強調されています。

                       

                      そうした違いを認識していないと、何らかの行き違いが生じた時、お互いが

                      相手に対して「それは変だ」「どうしてそんなことするんだ」「非常識だ」

                      などと、非難合戦になってしまいがちです。

                       

                      ですから「人の考え方や感じ方はそれぞれ違うのだ」という点を、コミュニ

                      ケーションの大前提としてしっかり理解しておくことは、人と分かりあい、

                      いい関係を築いていく上で、万国共通のとても重要なポイントなのです。

                       

                      でも、そうした認識を常に維持するのはなかなか難しいことでもあります。

                      人は、どうしても無自覚的に「自分の考え方や捉え方が当たり前で正しい」

                      と感じてしまいがち。そして、実際のコミュニケーションの場面では、つい

                      つい「相手も自分と同じように思っているはずだ」と思い込んだ上で言葉を

                      発したりしてしまう…。

                       

                      そんな、なかなか逃れがたい私たちのクセを「分かっているつもりの法則」

                      と呼んでみたわけです。

                       

                      「分かっているつもりの法則」の落とし穴から逃れるためには「自分の判断

                      や解釈を保留する」ことについての訓練が必要です。まずは自然に浮かんで

                      くる自分自身の解釈や捉え方、先入観などから少し間を取り、マインドフル

                      に気づくこと。それから、それをいったん横に置き、他の可能性に対しても

                      心を開くこと。

                       

                      そうした「オープンな意識」のあり方は、ラビング・プレゼンスを実践する

                      上での前提ともなります。

                       

                      また逆に、ラビプレを繰り返し実践していくことで、そうした意識や感覚が

                      養われていく面もあります。相手の存在から、思いもかけないような「糧」

                      を感じ取り、自分の内に起きてくる“心地よさ”に気づき、じっくり味わう

                      こと…。そうしたラビプレ体験を積み重ねていけば、あなたの他者に対する

                      オープンな意識は、どんどん深まっていきます!


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